野村周平、西野七瀬への“イケメン行動”に大反響 『電影少女』第6話

野村周平、西野七瀬への“イケメン行動”に大反響

野村周平、西野七瀬への“イケメン行動”に大反響 クランクイン!

 乃木坂46・西野七瀬と野村周平がダブル主演を務める『電影少女 ‐VIDEO GIRL AI 2018‐』(テレビ東京系/毎週土曜24時20分)の第6話が17日深夜に放送され、野村演じる主人公・翔の“イケメン行動”に大反響が起こった。

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 本作は「週刊少年ジャンプ」で1981年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作として、その25年後の世界を描く続編。高校生の弄内翔(野村)が“ビデオガール・天野アイ”と名乗る少女との奇妙な共同生活を描いたSF恋愛ドラマ。

 第6話は、カオル(富田健太郎)が翔(野村)たちのアニメ音楽を作曲する交換条件として提示したアイ(西野)とのデートからスタート。アイのことが心配でたまらない翔は2人のデートを尾行することに。するとそこにリカ(大友花恋)の姿が。彼女は自分の身代わりになってしまったアイへの後ろめたさから、同じく2人を追っていたのだった。翔とリカはカップルを装い2人で尾行を始めるが、リカは好意を寄せる翔とデートをしているようで少し楽しみ出す。そんな中、アイは翔らの尾行を発見してしまい不機嫌に。翔は尾行を続けるためにダブルデートを提案し4人で行動することになるが、翔が少し目を離した隙にアイとカオルの姿が見えなくってしまう…。

 アイはカオルの家に招かれるものの、体の不調から動けなくなってしまう。カオルはそんなアイを自室のベッドに運び込み、彼女に覆いかぶさろうとするが…。アイの危機を救うべく、翔はカオルの家へ全力疾走。そんな翔の行動に視聴者からは「アイちゃんを助けて!」「早く見つけてあげてー!」などの声がSNS上に投稿された。西野演じるアイとの奇妙な同棲生活を送っていたことから、西野ファンから何かと嫉妬を感じさせるツイートをされていた野村だが、一転して「野村周平くんがいつのまにかヲタの敵からヒーローにw」などの声が寄せられていた。

 アイに執着するカオルに対しては、西野ファンの視聴者から、「ウザい」「ムカつく!」などのツイートが投稿されていたが、カオル役の富田を応援している視聴者からは「カオルは嫌な奴だけど、富田健太郎はいい奴なんです!」「ほんとはお茶目でかわいくてかっこいいんです!」など、彼をフォローする声もあがっていた。

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